この記事では、我が家のサイドボードをご紹介します。

我が家のサイドボードは「LOWYA」というブランドの商品で、値段は64,990円です。

「LOWYA」は実店舗を持たずに、オンラインで家具を販売しているブランドです。
低価格ながらオシャレなデザインのものが多く、人気です。
結論としては、コスパが良く満足しており、オススメできる商品です。
悪いところも含めて徹底的にレビューしますので、
- コスパ良くモダンでスタイリッシュなリビングボードを探している
- 「LOWYA」
のリビングボードを検討しているけど、実際どうなの?
という方は是非ご覧くださいね。
LOWYAのサイドボードの良いところ
かっこいい
なんと言っても、6万円台でこのオシャレ感を出せるのは素晴らしいです。

正面から見た様子。シンプルなデザインでかっこいいですよね。
側面を近くから見た様子です。

レザー調の張り地で、安っぽさは感じません。
収納はバッチリ
肝心の収納もバッチリです。

我が家では、子どものおもちゃやオムツなどを収納しています。
また、A4のファイル等を入れられる奥行きがあるので、かさばりやすい書類の収納にも使っています。棚板も高さを買えることができるので、収納したいものに応じてカスタマイズ可能です。
LOWYAのサイドボードの悪いところ
総じて言えるのが、お手頃な分、シンプルな作りだということ。
高級家具のようなクオリティは期待しない方がよいでしょう。
具体的には以下のようなところです。
扉が勢いよく閉じる
扉が勢いよく閉じます。

手を添えないで扉を閉めると、
バタン!と大きな音がしますし、
ボードの上に飾っているものが、少し揺れることもあります。
高級な家具だと、
「ソフトクローズ」と言って、バタンとならずに、そーっと閉まるようになっていますが、
このサイドボードには、その機能はありません。
角が尖っている
角が尖っているので、小さいお子さんがいらっしゃる方はガードが必要かもしれません。
天板がツルッとした材質で安っぽい
天板の写真です。

側面のレザー調の仕上げとは違って、ツルッとした材質。
カラーボックスなどの材質に近く、残念ながら天板は高級感はないです。
サイドボードの下をルンバが通るとうるさい

ご覧のとおりの脚なので、ルンバが通ると乗り越えようとすると、ガタガタガタガタとうるさいです。
まとめ
結論としては、6万円台でこのオシャレ感を実現できているので、満足しています。
ただ、お手頃なだけあってシンプルな作りです。
一生モノのサイドボードを買いたいという方のニーズには合わないかもしれませんが、
コスパ良く、モダンでスタイリッシュなサイドボードが欲しい!という方には、「LOWYA」は自信を持ってオススメできます。

ご参考になれば嬉しいです。
いつもご覧くださりありがとうございます!!!😇
インスタもやっていますので、ぜひご覧ください!!↓
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